| Q: |
賞金獲得額決定の順位と、決勝トーナメントに進出する8名は、6回戦目(賞金額決定ラウンド)の成績でのみ決定するのですか? |
| A: |
いいえ。グランプリ-5-本選である1回戦〜5回戦、及び6回戦目(賞金額決定ラウンド)の計6回戦での勝ち点とオポーネントが計算され賞金獲得額決定の順位と、決勝トーナメントに参加する8名が決定されます。 |
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| Q: |
5回戦が終わった段階で、賞金圏内(上位50%)に入れませんでした。6回戦目(賞金額決定ラウンド)に参加して、2勝し勝ち点6点取れば賞金圏内に入ると思うのですが、参加できないのでしょうか? |
| A: |
申し訳ございません。5回戦終了時点で賞金圏内(上位50%)に入賞できなかった方は6回戦目(賞金額決定ラウンド)に参加することはできません。 |
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| Q: |
5回戦終了時点で賞金圏内(上位50%)に入賞していたので、6回戦目(賞金額決定ラウンド)に参加しました。しかし、2連敗し勝ち点が獲得できませんでした。オポーネント計算で、5回戦終了時点で賞金圏内(上位50%)に入れなかった人より、順位が下がってしまいました。賞金はもらえないのですか? |
| A: |
いいえ。5回戦終了時点で賞金圏内(上位50%)に入賞していた場合、6回戦の結果に関わらず、必ずプロ登録資格および、賞金獲得権利が発生します。質問のケースの場合は6回戦で2敗したとしても、プロ登録の権利を有する方であれば5千円の賞金を獲得することが出来ます。 |
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| Q: |
なぜこの様な試合進行に変更されたのですか?また、グランプリ-6-などこの先の公式大会でもこの試合進行になるのですか? |
| A: |
賞金システム上必要な変更であるとご理解下さい。また、今後の大会に関しても原則この試合進行で行なわれることになる予定です。 |
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| Q: |
参加者数が256人を超えた場合でも、5回戦+1回戦なのですか? |
| A: |
今回の文章は参加者数が256人と仮定した場合の回戦数を例として提示してあります。
これまでの公式大会同様、参加者の増減によって回戦数も増減しますが、必ず最終回戦は
「賞金額決定ラウンド」として開催されます。 |