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【重要】フロアルール更新後の予選形式について |
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2007年6月4日より「ディメンション・ゼロプロジェクトレヴォリューション汎用フロアルール Ver1.00」が適用開始となりました。
その中で、第2部大会運営に関する規定 2-1.スイスドロー方式 (2)推奨される試合数に変更があり、それに伴い、今後はフロアルールにしたがって新しい大会形式へと変更になります。
ただし、ディメンション・ゼログランプリ6の予選大会におきましては、従来の大会形式で行います。
これは、予選期間中に変更することの問題性に配慮した結果であり、フロアルールにおける特別な定めがある場合にあたります。
(1)従来の大会形式
| 参加人数 |
1人 |
2〜4人 |
5〜8人 |
9〜16人 |
17〜32人 |
33〜64人 |
65人〜 |
| 回戦 |
試合なし |
総当り |
4回戦 |
5回戦 |
6回戦 |
7回戦 |
8回戦 |
(2)新しい大会形式
| 参加人数 |
1人 |
2〜4人 |
5〜8人 |
9〜16人 |
17〜32人 |
33〜64人 |
65人〜 |
| 回戦 |
試合なし |
総当り |
3回戦 |
4回戦 |
5回戦 |
6回戦 |
7回戦 |
よって、今後は、
ディメンション・ゼログランプリ6予選大会 → (1)の大会形式
それ以外の今後開催される大会 → (2)の大会形式(特別な定めのない場合)
と、なります。
また、今後開催されます「ディメンション・ゼロ グランプリ6予選大会」も含め、全ての大会でデッキ登録用紙の記入に於きまして、略称を使用することが不可となりました。これはカード種類が増えるに従って、デッキリストの記入ミスが増えてしまったことに対する処置となります。
※ ブースタードラフト戦に関しましては、大会形式の変更はありません。
※ ディメンション・ゼロ日本選手権2007予選大会からは「ディメンション・ゼロプロジェクトレヴォリューション汎用フロアルールVer1.00」を適用した大会形式で行います。
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