ディメンション・ゼロの今まで発売された全てのカードを使い、
歴代最強を決める戦い「究極アルティメットグランプリ」が春爛漫を告げる春分の日、3月21日(日)に東京の都立産業貿易センター台東館の5Fにて開催されました。
会場には、全国各地からディメンション・ゼロで名を馳せているプレイヤーが数多く集まり、優勝賞品となる「歴代ディメンション・ゼロNo.1の座」と、副賞のNintendo-DS、シークレットストーリー主役キャラ決定権、究極なアイテムをかけて、激戦を繰り広げました。
そして、今大会見事優勝へと輝き「歴代ディメンション・ゼロNo.1の座」の栄光を手に入れたのは
吉田雄治プロ。
吉田雄治プロはデッキに禁止・制限カードを一枚も入れず、レジェンド・カードとなった「バードマン・ソウル」を3枚入れた以外は全て現在の環境で戦える青の香魔デッキを見事に操り、今大会を制しました。

優勝 吉田雄治プロ
今大会優勝された吉田雄治プロのシークレットストーリー主役キャラにつきましては後日特設ページにてストーリーをご紹介させていただきます。
どのキャラクターがどんな展開を繰り広げるのか…、掲載をお楽しみに!